営業メールを減らし、本来の問い合わせを見つけやすく。
ご利用中のWordPressフォームに追加するだけ

営業メールを減らし、
本来の問い合わせ
見つけやすく。

AIが文脈を読み取り、問い合わせを
自動でスコアリング

営業メールを減らし、本来の問い合わせを見つけやすく。
  • AI問い合わせ判定
  • 営業メール通知抑制
  • GoogleAnalytics連携
  • 全業種対応
  • カスタムプロンプト対応
  • フェイルオープン設計
営業メールを減らし、本来の問い合わせを見つけやすく。

WORRY Webフォームに関する

営業目的の問い合わせが多すぎて、本当の問い合わせが埋もれてしまう 営業メールの仕分けに時間がかかりすぎて、大切な見込み顧客に時間が割けない ターゲットと異なるCVが多すぎて、どれが本当の成果かわからない…
今なら!

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FEATURES GFC ができること

  1. AI判定・スコアリング

    AI判定・スコアリング

    設定したしきい値を下回るお問い合わせは管理者への通知を停止することもできるので、本来の問い合わせ対応に限られたリソースを集中できます。

  2. GA4連携・分析活用

    GA4連携・分析活用

    スコアやリードタイプなどの判定結果をGoogleアナリティクスに連携すれば、CVの質を合理的に計測でき、有効なWebマーケティング施策を浮き彫りにできます。

  3. カスタムプロンプト対応

    カスタムプロンプト対応

    自社の事業内容や歓迎する問い合わせなど、複数のカスタムプロンプトを設定できるので、業種ごとの違いやフォームの設置目的の違いを吸収して、判定精度を落としません。

FLOW GFC のお問い合わせ判定フロー

flow

AIによる高精度な判定で、対応の最適化とデータ活用を実現します

つまり

問い合わせの『質』を見える化し、
通知と計測を最適化します!

本当に AIにまかせて大丈夫…?

SECURITY GFC 4つの安心設計

大事な問い合わせを、
AIの都合で止めない。

GFCは、問い合わせを強制的に遮断するためのツールではありません。重要な問い合わせを取りこぼさないことを前提に、AI判定を活用して通知・確認・計測の負担を軽減するための仕組みです。まずは通知を止めずに判定結果だけを確認できるモニターモードから運用し、判定傾向を確認したうえで、必要に応じて通知抑制を有効化できます。

  1. Fail Open Policy

    AI判定やAPI連携に失敗した場合でも、通常の管理者通知は送信されます。システム側のエラーによって、本来届くべき問い合わせが止まってしまうリスクを抑えます。

  2. モニター / 通知抑制 の
    段階運用
    toggle

    初期導入時は、通知を止めずにGFCの判定結果だけを確認するモニターモードで運用できます。判定精度や運用方針を確認したうえで、低スコア問い合わせの通知抑制を行う通知抑制モードへ切り替えられます。

  3. フォームごとの柔軟な設定

    問い合わせフォーム、資料請求フォームなど、フォームの目的によって「通知すべき問い合わせ」は異なります。GFC Leadでは、フォームごとに判定対象フィールド、通知しきい値、ホットリード条件などを設定できます。

  4. お問い合わせ本文を
    保存しない設計方針

    中継サーバーには判定に使用するお問い合わせ本文など、個人情報含む可能性のある情報を保存しない設計を重視しています。ライセンス管理、不正利用防止、利用量集計などに必要な技術ログと、フォーム本文の扱いを分けて設計します。

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USE CASE GFC の活用シーン

GFC Leadは、問い合わせフォームから届く内容をAIで判定し、営業メールの確認負担を減らしながら、有望な問い合わせを見つけやすくするためのWordPress向けプラグインです。
自社サイトの運用だけでなく、クライアントサイトの改善提案や広告・SEOの効果検証にも活用できます。

  1. SCENE自社サイトの問い合わせ
    管理に

    日々届く営業メールや低品質な問い合わせの確認に時間を取られていませんか。GFCは、問い合わせ内容をAIで判定し、管理者メールにスコアや判定結果を追記します。有望な問い合わせを見つけやすくし、確認作業の負担を軽減します。

    自社サイトの問い合わせ管理に
  2. SCENEクライアントサイトの
    フォーム改善提案に

    制作会社やWeb担当者にとって、問い合わせフォームの改善は「CV数」だけでは評価しきれません。GFCを活用することで、フォームから届いた問い合わせの質を可視化し、クライアントへの改善提案や運用報告に活かせます。

    クライアントサイトのフォーム改善提案に
  3. SCENE広告・SEOのCV品質分析に

    広告やSEOで獲得したコンバージョンが、本当に有効な問い合わせなのかを把握しやすくなります。GFCの判定結果をdataLayerに出力することで、GA4やGTMと連携し、流入元ごとの問い合わせ品質分析に活用できます。

    広告・SEOのCV品質分析に

PRICE GFC のご利用料金

用途に応じて2つのプランをご用意しています

GFC Lead Standard

5,000円 / 月額

(税込 5,500円)

利用上限 無制限
使用モデル 標準AIモデル
連携アドオン 無料

GFC Lead Privacy

Coming soon
利用上限 無制限
使用モデル ZDR対応モデル
連携アドオン 無料
プラン比較表

Standard

無料トライアル

Privacy

お問い合わせ
主な機能
主な用途 通常の問い合わせ
フォーム判定
個人情報保護を重視するフォーム判定
AI判定・通知最適化
GA4 / GTM
連携
カスタム
プロンプト
データの取り扱い
フォーム本文保存 保存しません 保存しません
利用ログ 本文を含まない利用ログのみ 本文を含まない利用ログのみ
外部AI
サービス
標準AIモデル プライバシー保護AIモデル(ZDR対応)
サポート・契約
法務・Pマーク確認資料 基本資料 詳細資料
契約・
DPA対応
標準規約 個別確認対応
対応フォームプラグイン Contact Form 7 / MW WP Form / WPForms ※他順次拡張予定
対象 通常導入 法務・情シス確認が必要な企業様
※1ライセンスにつき、1フォームでご利用いただけます。複数フォームでのご利用には、フォーム数分のライセンスが必要です。
※請求書払いの場合、ライセンス料は年額一括請求のみとなります。月額払いをご希望の場合は、クレジットカード決済をご利用ください。
※初期設定代行、フォーム調整、GA4/GTM設定、プライバシーポリシー文言の整備支援などは、別途お見積もりとなります。
※対応フォーム、機能内容、料金、提供条件は、予告なく変更となる場合があります。
※Google Analytics、Google Tag Manager、Contact Form 7、MW WP Form、WPForms、WordPress、その他記載されている会社名・サービス名・製品名は、各社の商標または登録商標です。
ご利用は最短当日から!

STEP GFC 導入の流れ

初めてでも安心。既存のWordPressフォームを活かしたまま、簡単4ステップで導入できます。

  1. STEP

    ライセンスを購入&プラグインインストール

    ご利用になるフォーム数に合わせて、GFC Leadのライセンスをお申し込みください。1ライセンスにつき、1フォームでご利用いただけます。お申込後、弊社よりGFC Coreプラグインと利用するフォームに対応したGFCアドオン、ライセンスキー、設定手順書をお送りします。

  2. STEP

    ライセンス認証・フォーム設定

    WordPress管理画面からライセンスキーを登録し、対象フォームと紐づけます。判定対象フィールド、通知しきい値、ホットリード条件、管理者メールへの判定追記、dataLayer出力などをフォームごとに設定します。

  3. STEP

    モニターモードで判定結果を確認

    まずは通知を止めずに、GFCの判定結果だけを確認します。実際に届く問い合わせに対して、スコアや判定種別がどのように出るかを確認できます。

  4. STEP

    必要に応じて通知抑制を有効化

    判定傾向を確認したうえで、低スコア問い合わせの通知抑制を有効化します。AI判定やAPI連携に失敗した場合は、Fail Open Policyにより通常の管理者通知が送信されます。

FAQ GFC のよくあるご質問

GFCはどのようなサービスですか?

GFCは、WordPressのお問い合わせフォームに届いた内容をAIで解析し、通常のお問い合わせ、営業目的のメール、スパム、優先度の高いお問い合わせなどに分類するサービスです。
判定結果に応じて、管理者向け通知メールへの情報追加、通知メールや自動返信メールの送信制御、Google タグマネージャー等との連携ができます。

お問い合わせの送信自体をブロックするサービスですか?

いいえ。GFCは、お問い合わせフォームへの送信自体を遮断するサービスではありません。
お問い合わせは通常どおり受け付けたうえで、AIの判定結果に応じて、管理者向け通知メールや自動返信メールの送信を制御します。フォーム上では送信完了として処理されます。

既存の問い合わせフォームを作り直す必要はありますか?

原則として、既存の問い合わせフォームを作り直す必要はありません。
対応するフォームプラグインにGFCのアドオンを導入し、管理画面から対象フォームや判定対象項目を設定することで利用できます。ただし、フォームの構成やカスタマイズ内容によっては、調整が必要になる場合があります。

どのフォームプラグインに対応していますか?

現在は、以下のフォームプラグインに対応しています。
・Contact Form 7
・MW WP Form
・WP Forms
対応するフォームプラグインは、今後順次追加する予定です。最新の対応状況は、当社ウェブサイトまたはドキュメントをご確認ください。

AIの判定結果は必ず正確ですか?

いいえ。AIの判定結果は、常に正確であることを保証するものではありません。
お問い合わせの文章、情報量、表現方法などによって、通常のお問い合わせが営業目的と判定されたり、営業メールが通常のお問い合わせと判定されたりする場合があります。
判定結果は参考情報として利用し、運用状況に応じて基準値を調整してください。

お問い合わせ内容は保存されますか?

GFCでは、お問い合わせ本文、AI判定に使用したプロンプト全文、外部AIサービスから返された応答全文を、原則としてGFCのデータベースに継続保存しません。
サービスの運用、不正利用の防止、障害調査などに必要な範囲で、利用日時、処理結果、判定スコア、エラー情報など、本文を含まない技術情報を記録する場合があります。

お問い合わせ内容は外部AIサービスに送信されますか?

はい。AI判定に必要な範囲で、利用者が判定対象として設定したフォーム入力情報が、OpenAIやGoogle Geminiなどの外部AIサービスへ送信されます。
判定対象とする項目は管理画面から選択できます。AI判定に必要のない個人情報、決済情報、パスワード、個人番号などは、判定対象に設定しないでください。
外部AIサービスにおける情報の取扱いは、各サービスの契約条件およびデータ取扱条件に基づきます。

1つの契約で複数のフォームに利用できますか?

原則として、1つのフォームにつき1ライセンスが必要です。
同一のウェブサイト内であっても、複数のフォームへGFCを適用する場合は、対象フォーム数に応じたライセンスが必要となります。

Google アナリティクスやGoogle タグマネージャーと連携できますか?

はい。GFCの判定結果に関するメタ情報をdataLayerへ出力し、Google タグマネージャーを通じてGoogle アナリティクス等へ連携できます。
標準機能で出力する情報には、氏名、メールアドレス、電話番号、お問い合わせ本文、AIの判定理由など、個人を直接識別できる情報は含まれません。
Google タグマネージャーやGoogle アナリティクス側の設定は、お客様ご自身で行う必要があります。

WordPressに詳しくなくても導入できますか?

GFCの利用には、WordPressへのプラグインのインストールと初期設定が必要です。
基本的な導入手順はマニュアルで案内しますが、WordPressの操作に不慣れな場合や、既存フォームが独自にカスタマイズされている場合は、制作会社や保守会社への依頼を推奨します。

AIサービスが停止した場合、問い合わせフォームも止まりますか?

原則として、問い合わせフォーム自体は止まりません。
外部AIサービスやGFC APIの障害などによりAI判定を実行できない場合は、フォーム送信を妨げないことを優先し、通常どおり管理者向け通知や自動返信を行うFail Open方式を採用しています。
ただし、WordPress本体、フォームプラグイン、メールサーバーなど、GFC以外の障害による影響を防ぐものではありません。

営業メールを完全にゼロにできますか?

いいえ。営業メールやスパムを完全に排除することは保証していません。
GFCは、従来のスパム対策では判別しにくい、人が送信した営業メールや内容の薄い問い合わせを、文章の内容からAIで判定する仕組みです。
お問い合わせ内容や設定した基準値によっては、営業メールが通常のお問い合わせとして通知される場合があります。

AIの判定基準は変更できますか?

はい。管理画面から、通知を抑制するスコア、自動返信メールを停止するスコア、ホットリードと判定するスコアなどを調整できます。
導入直後はモニターモードで判定結果を確認し、実際のお問い合わせ傾向に合わせて基準値を調整することを推奨しています。

解約するとすぐに利用できなくなりますか?

いいえ。クレジットカード決済による月額契約を解約した場合も、現在の契約期間の満了日までは利用できます。
解約手続き後は、次回以降の契約更新および課金を行いません。契約期間の途中で解約した場合でも、利用料金の日割り計算や既に支払われた利用料金の返金は行いません。

重要なお問い合わせまで止まってしまうことはありませんか?

AIによる判定のため、重要なお問い合わせが誤って営業目的や低い優先度のお問い合わせとして判定される可能性はあります。
そのため、導入直後は通知を抑制しないモニターモードで判定結果を確認し、実際のお問い合わせ傾向に合わせて基準値を調整することを推奨しています。
また、AI判定に失敗した場合は、フォーム送信を止めずに通常どおり通知するFail Open方式を採用しています。

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