WP Integration データ連携

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CONCEPTコンセプト

WordPressサイトをDXのエンドポイントに

WordPressからCRMへのデータ同期や、CRMからWordPressへのデータ同期を提供します。
Webサイトと業務システムのシームレスなデータ連携を行うことで、データの一元管理やWebサイト運用の効率化、業務効率化、そしてデジタルトランスフォーメーション(DX)を実現します。

現在、医療・不動産・人材サービス業界・顧客ポータル・オンラインレッスン・Webメディアなど幅広い分野で導入いただいております。

Webサイトの活用を一歩先へ。
データの双方向同期は無限の可能性を秘めています。

Webサイトの価値を高める、専門の対策チームを創る

PERFORMANCEこれまでの導入事例

  • 病院・クリニック様

    病院・クリニック様

    顧客マイページとCRMのデータ連携により、人間ドックや健康診断のリード獲得・顧客化・予約管理・受診管理・再受診までの業務フローを効率的に管理する仕組みを導入いただきました。
  • 不動産会社様

    不動産会社様

    物件情報の一元管理、Web掲載の自動化、物件問い合わせからのリード獲得、顧客化、新着物件情報のメール配信など幅広い業務の効率化に対応しております。
  • 人材会社様

    人材会社様

    求人情報の一元管理、Web掲載の自動化、応募・問い合わせからのリード獲得、面談予約、新着求人情報のメール配信など幅広い業務の効率化に対応しております。
  • ニュースメディア

    ニュースメディア

    複数サイト間のユーザーを一元管理、ユーザーID・パスワードの共通化、キャンペーン展開、メールマーケティングなど、メディア運営の効率化に対応しております。
  • オンラインスクール

    オンラインスクール

    会員の一元管理、オンラインレッスンの受講管理、会費の徴収管理や売上データの自動連携など、オンラインスクールの運営を効率化するデータ連携に対応しております。

ご相談はこちら

FLOW導入フロー

STEP.1

ヒアリング

データ連携の目的やご利用中のCRM、運用中のWebサイトについてデータ連携に必要な項目を確認させていただきます。

STEP.2

ご提案

ヒアリングした内容を元にデータ連携に使用するツール、最適な連携タイミングや実装方法をご提案させていただきます。

STEP.3

実装

ご契約後、設計に沿ってデータ連携の実装をさせていただきます。サンドボックス環境が使用可能な場合は、検証後に本番環境に実装いたします。

STEP.4

運用開始

運用開始後も連携データ項目の追加や、WordPressサイトの拡張など利用範囲に応じたサポートをさせていただきます。

STRONG弊社の強み

WordPressの開発に特化したWeb制作会社ならではの視点で、豊富な引き出しからベストプラクティスをご提案します。
Webサイト側の改修・機能追加もワンストップで施策できます。

  • 01
    プランニング

    プランニング

    お客様の課題や業務フローに対し、どのようなデータ連携が必要か分析し、具体的な連携内容に落とし込んでプランニングします。
  • 02
    ワンストップ対応

    ワンストップ対応

    データ連携に必要なWeb側の機能改修からCRMとの連携設定までワンストップで専門チームが対応します。
  • 03
    運用サポート

    運用サポート

    連携エラーの発生時や運用過程で追加の実装が必要な場合など、継続的なサポートを提供します。

FAQデータ連携のよくある質問

どのようなサービスですか?

WebサイトからCRM、CRMからWebサイトへのデータの双方向同期を提供します。

対象のシステムは何ですか?

WordPressで構築されたWebサイトとCRMなどの業務ツールを対象としております。
CRMは弊社がパートナーとなっているZoho CRMの他、ご利用中のCRMによって対応可否を確認をさせていただきますので、詳しくはお問い合わせください。

料金単位の「インスタンス」とは何ですか?

データを連携するモジュールの単位です。
例えば不動産情報サイトで、「物件情報」をCRMからWebサイトに同期し、「物件への問い合わせデータ」をWebサイトからCRMに同期した場合、2インスタンスの使用となります。

どのようなデータが連携可能ですか?

基本的にはバイナリーデータ(画像やPDFファイルなど)を除く全てのデータ連携が可能です。
詳細はご利用中のデータ内容やデータ型などを確認させていただき、連携の可否を判断させていただきます。
内容によっては中間システムを利用して、関数によるデータ型の修正や、条件分岐などを設定させていただく場合があります。

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